その気持ちは突然に
どーも、深夜のアユミさんです。
カツ丼が食べたい。
カツ丼が食べたい。
劇団「キリトリ」とか
星川です。薬飲んだから眠くないぜ!このまま朝まで突っ走ろうかしら。いまさらながらカフェインの偉大さに乾杯。
この間高丸本多の誕生日ということで、合宿所にて飲みを行ってきました。下の記事はどなたの記事かしら。高丸か、本多か……本多だったらとても(略)なのになぁ。まぁシュレーディンガーということで、箱の中身を確認するまでは可能性はフィフティフィフティ。観察により事実はけ将来的に決定される。つまり全ては俺の妄想次第だということなのね!くふふ。人の心を真に動かすのは純粋で純然たる好意のみでございますのよ。その欠片が垣間見えたら……そりゃ喜ばずにはいられないでしょうよ!人として、友人として!
今日はそして鎌田ドラゴンの誕生日。祝ってやりたいが、さすがに一昨日の今日で盛大に祝うことができるのか否か……まったく、みんなは不義理だわねぇ。考える暇があったら祝いなさい。そして来年は俺と大野の誕生日を同時に祝え。いや、祝ってください。ケーキ食べたいです。パフェとか。
閑話休題。
さて、現在ブレイカーズの一員(一因)として活動している私こと星川ですが、着々と劇団「キリトリ」第二回公演の準備を進めております。タイトルは「失われるもの」。「失はれる物語」は乙一だけれども、無関係ですので悪しからず。
役者は二名。千葉公祐&中川杏奈。作、演出、音響、照明、舞台装置、俺。たった三人。最近ユニットが肥大化しているような気もするので、それのアンチテーゼという意味もこめて。まぁ俺が掌握面倒くさいだけだったりするのだけれどね。
夏の廃校に不法侵入した男女二人が織り成す、心が抉れるほどに日常な物語。
処女公演の「だってここにはあのひとがいた」は“失われつつある”家族の一時間をキリトっていましたが、これは“失われてしまった”日常をキリトる意欲作。千葉あたりが「セリフ多くないっすか」とかおっしゃっていたが、この程度でセリフが多いとは軟弱者め。スパルタする必要があるかしら。これでも今回の劇は極力言葉に頼らないシナリオ作りを目指しているというのに。その代わり役者に要求するものが多くなっているのは事実だけれど、まぁ、あの二人ならやってくれると信じていますわ。すわすわ。
そこ、うさんくさいとか言わない。
問題はいったい何人泣かせられるのか。これは俺と千葉と杏奈にかかっているわけで、こここそ腕の見せ所。しっかりとキリトれるかしら。最後の一桁年代を背負って立つ千葉と杏奈には、それなりの実力を身につけてもらわないとなぁ。くふふ。三浦色ではなく、星川色にも触れてもらいたいし。あ、でも、岡山色もできるのだったかしら。
マップレス面子へ。一応台本はブリーフケース「劇団『キリトリ』フォルダ」に入っていて、いつでも見られる格好になっているから、読んで批評(感想ではない)をいただきたい。誉められたくないのよ星川さんは。貶されれば貶されるだけ喜ぶブタ野郎なので。
更に閑話休題。
冬休みは日数的に厳しいし寒いから合宿は行えないのだろうけれど、宿題くらいは出したいなぁ。台本書いて来い、みたいな。わかんないけれど。欠片でもいいから。それを外部に提供せず、内部で昇華する限り、重要なのは結果ではなく過程。どのような着眼点と発想を元に方法論をもってしてひとつの形として出してくるか。回路を作っておけば次回以降スムースに思考が流れていくと星川さんは考えていますので。
まぁ、俺のエゴ押し付けたってしょうがないんだが、少なくとも読解力くらいは向上させたいなぁ。具体的にはセンター現代文満点くらいには。台本に書いてあることを口に出すのなんて幼稚園児でもできるのだから、俺たちは幼稚園児ではないところを見せなければいけないのだし。江国香織でも読んでおけばいいと思う。
いまいちまとまりがなくなってきた臭いがぷんぷんする。
今日も明日も演劇だ。
これ以上の贅沢はない。
でも、パフェがつくともっといい。今度スコーラムに行こう。
この間高丸本多の誕生日ということで、合宿所にて飲みを行ってきました。下の記事はどなたの記事かしら。高丸か、本多か……本多だったらとても(略)なのになぁ。まぁシュレーディンガーということで、箱の中身を確認するまでは可能性はフィフティフィフティ。観察により事実はけ将来的に決定される。つまり全ては俺の妄想次第だということなのね!くふふ。人の心を真に動かすのは純粋で純然たる好意のみでございますのよ。その欠片が垣間見えたら……そりゃ喜ばずにはいられないでしょうよ!人として、友人として!
今日はそして鎌田ドラゴンの誕生日。祝ってやりたいが、さすがに一昨日の今日で盛大に祝うことができるのか否か……まったく、みんなは不義理だわねぇ。考える暇があったら祝いなさい。そして来年は俺と大野の誕生日を同時に祝え。いや、祝ってください。ケーキ食べたいです。パフェとか。
閑話休題。
さて、現在ブレイカーズの一員(一因)として活動している私こと星川ですが、着々と劇団「キリトリ」第二回公演の準備を進めております。タイトルは「失われるもの」。「失はれる物語」は乙一だけれども、無関係ですので悪しからず。
役者は二名。千葉公祐&中川杏奈。作、演出、音響、照明、舞台装置、俺。たった三人。最近ユニットが肥大化しているような気もするので、それのアンチテーゼという意味もこめて。まぁ俺が掌握面倒くさいだけだったりするのだけれどね。
夏の廃校に不法侵入した男女二人が織り成す、心が抉れるほどに日常な物語。
処女公演の「だってここにはあのひとがいた」は“失われつつある”家族の一時間をキリトっていましたが、これは“失われてしまった”日常をキリトる意欲作。千葉あたりが「セリフ多くないっすか」とかおっしゃっていたが、この程度でセリフが多いとは軟弱者め。スパルタする必要があるかしら。これでも今回の劇は極力言葉に頼らないシナリオ作りを目指しているというのに。その代わり役者に要求するものが多くなっているのは事実だけれど、まぁ、あの二人ならやってくれると信じていますわ。すわすわ。
そこ、うさんくさいとか言わない。
問題はいったい何人泣かせられるのか。これは俺と千葉と杏奈にかかっているわけで、こここそ腕の見せ所。しっかりとキリトれるかしら。最後の一桁年代を背負って立つ千葉と杏奈には、それなりの実力を身につけてもらわないとなぁ。くふふ。三浦色ではなく、星川色にも触れてもらいたいし。あ、でも、岡山色もできるのだったかしら。
マップレス面子へ。一応台本はブリーフケース「劇団『キリトリ』フォルダ」に入っていて、いつでも見られる格好になっているから、読んで批評(感想ではない)をいただきたい。誉められたくないのよ星川さんは。貶されれば貶されるだけ喜ぶブタ野郎なので。
更に閑話休題。
冬休みは日数的に厳しいし寒いから合宿は行えないのだろうけれど、宿題くらいは出したいなぁ。台本書いて来い、みたいな。わかんないけれど。欠片でもいいから。それを外部に提供せず、内部で昇華する限り、重要なのは結果ではなく過程。どのような着眼点と発想を元に方法論をもってしてひとつの形として出してくるか。回路を作っておけば次回以降スムースに思考が流れていくと星川さんは考えていますので。
まぁ、俺のエゴ押し付けたってしょうがないんだが、少なくとも読解力くらいは向上させたいなぁ。具体的にはセンター現代文満点くらいには。台本に書いてあることを口に出すのなんて幼稚園児でもできるのだから、俺たちは幼稚園児ではないところを見せなければいけないのだし。江国香織でも読んでおけばいいと思う。
いまいちまとまりがなくなってきた臭いがぷんぷんする。
今日も明日も演劇だ。
これ以上の贅沢はない。
でも、パフェがつくともっといい。今度スコーラムに行こう。
二十歳になりました
ありがとうございました。
今夜のナイトシアター
どーも、文化的アユミさんです。お久しぶりです。盛岡いって岩手県美見てきました。素敵でしたよ。
さて、帰宅してからですが、TVで映画やってたので見てました。深夜に。すっかり夜更かしアユミさん。全員黒人のオズの魔法使いでした。ミュージカル映画ですよ。カカシがマイケル・ジャクソンでびっくり(笑)。1979年のだから20歳くらいか。
だいたい初っ端からカンザスじゃないというオズ。そうか、ニューヨークのドロシーは黒人で、吹雪でオズの国に行くのね。
Over The Rainbowのほうは、地球とまったく違う土地に行っちゃう感じだけど、これはもっとパラレルワールドっぽい。オズの国には来るんだけど、基本的には風景がアメリカ(たぶんニューヨーク)。そこに魔法があって、不思議な住人たちがいる。近くないけど、遠くもない場所。西の魔女に追い掛けられるのとか、もっそいビルの中だし(笑)ブリキ男には閉鎖した遊園地で出会うし、ライオンはビルの前で石像のふりしてるし…カカシはカカシだったけどね☆あとトトもトトだったけどね☆オズはウィズと名前が変わってて、サーカス団員ではなく、政治家でした。工エェ(;´Д`)ェエ工
最後にドロシーは「心がぐらぐらしたとき、私はそれを見ただけ」と歌い、家に帰る。ふと自分の居場所がわからなくなる瞬間。それはきっと誰にでもあって、そんなとき、なんでもなかったものが恐ろしく、ぎこちないものに感じられたりする。まるで初めて出会うかのように。
オズの魔法使いは、ドロシーは帰宅する方法を、カカシは知恵を、ブリキ男は心を、ライオンは勇気をオズに貰うためにエメラルドシティを目指す、というお話。最後にはそれぞれが求めていたものはすでに持っているものだった、と気付く。
いつもわからないのは自分自身。でも悩んでるときって大概、結論出てるんだよね。みんな南の魔女に言って欲しがってるの。「あなたはもうできるのよ、あとは信じるだけ」って。
カンザスのドロシーはこの一言のために虹の向こうまで行ったけれど、家から数歩出たところで道に迷ったニューヨークのドロシーのほうが、きっと切実。「信じるだけ」がリアルに響く。だって家はすぐそこなんだもの。
ちなみにタイトルは「The with」。…ね?
さて、帰宅してからですが、TVで映画やってたので見てました。深夜に。すっかり夜更かしアユミさん。全員黒人のオズの魔法使いでした。ミュージカル映画ですよ。カカシがマイケル・ジャクソンでびっくり(笑)。1979年のだから20歳くらいか。
だいたい初っ端からカンザスじゃないというオズ。そうか、ニューヨークのドロシーは黒人で、吹雪でオズの国に行くのね。
Over The Rainbowのほうは、地球とまったく違う土地に行っちゃう感じだけど、これはもっとパラレルワールドっぽい。オズの国には来るんだけど、基本的には風景がアメリカ(たぶんニューヨーク)。そこに魔法があって、不思議な住人たちがいる。近くないけど、遠くもない場所。西の魔女に追い掛けられるのとか、もっそいビルの中だし(笑)ブリキ男には閉鎖した遊園地で出会うし、ライオンはビルの前で石像のふりしてるし…カカシはカカシだったけどね☆あとトトもトトだったけどね☆オズはウィズと名前が変わってて、サーカス団員ではなく、政治家でした。工エェ(;´Д`)ェエ工
最後にドロシーは「心がぐらぐらしたとき、私はそれを見ただけ」と歌い、家に帰る。ふと自分の居場所がわからなくなる瞬間。それはきっと誰にでもあって、そんなとき、なんでもなかったものが恐ろしく、ぎこちないものに感じられたりする。まるで初めて出会うかのように。
オズの魔法使いは、ドロシーは帰宅する方法を、カカシは知恵を、ブリキ男は心を、ライオンは勇気をオズに貰うためにエメラルドシティを目指す、というお話。最後にはそれぞれが求めていたものはすでに持っているものだった、と気付く。
いつもわからないのは自分自身。でも悩んでるときって大概、結論出てるんだよね。みんな南の魔女に言って欲しがってるの。「あなたはもうできるのよ、あとは信じるだけ」って。
カンザスのドロシーはこの一言のために虹の向こうまで行ったけれど、家から数歩出たところで道に迷ったニューヨークのドロシーのほうが、きっと切実。「信じるだけ」がリアルに響く。だって家はすぐそこなんだもの。
ちなみにタイトルは「The with」。…ね?
笹かまピザ
はあんまりおいしくありませんでした。どうも、ミウラです。
最近は食欲の秋とでも言うのでしょうか?むしょうに腹が減りますね。
とは言っても自分で作るほど真面目なやつではないですからね。ゼミ室からカボチャもらったんですがどどうしよう・・・。ハロウィーンだからってゼミ生一人一個にカボチャをプレゼントする教授ってどうよw寮生の料理しない男の先輩複雑な顔してたし。非常に楽しい教授です。
あ、実は昨日も記事書いたんですが、運営(?)が仕事をしたのか分かりませんが消えていたので。リンク貼ったのがまずかった・・・のかな。まぁ内容もへんてこりんなものだったからなんのこっちゃという人はスルーしてかまいません。
これ↓ ブレイカーズのHPです。次の公演の情報が載っており、メンバーは台本をダウンロードできます。
http://bracarz.web.fc2.com/index.html
「トリックオアトリート?」と聞かれたら「え、おかしあげなかったらイタズラすんの?!やってやってw」
と言って相手を引かせる男、三浦ですた。
最近は食欲の秋とでも言うのでしょうか?むしょうに腹が減りますね。
とは言っても自分で作るほど真面目なやつではないですからね。ゼミ室からカボチャもらったんですがどどうしよう・・・。ハロウィーンだからってゼミ生一人一個にカボチャをプレゼントする教授ってどうよw寮生の料理しない男の先輩複雑な顔してたし。非常に楽しい教授です。
あ、実は昨日も記事書いたんですが、運営(?)が仕事をしたのか分かりませんが消えていたので。リンク貼ったのがまずかった・・・のかな。まぁ内容もへんてこりんなものだったからなんのこっちゃという人はスルーしてかまいません。
これ↓ ブレイカーズのHPです。次の公演の情報が載っており、メンバーは台本をダウンロードできます。
http://bracarz.web.fc2.com/index.html
「トリックオアトリート?」と聞かれたら「え、おかしあげなかったらイタズラすんの?!やってやってw」
と言って相手を引かせる男、三浦ですた。


